オタクメモ

「キモメンハウス」でおなじみ(?)カノセさんが年末スパート中。
「男オタクの脳内の女フォルダは『他人』『親族』『彼女』しかない」
http://d.hatena.ne.jp/kanose/20041210#folder
「男オタクの脳内の女フォルダ反応」
http://d.hatena.ne.jp/kanose/20041213#folder2
「D.T.という概念について」
http://d.hatena.ne.jp/kanose/20041213#dt
ちゃんとした考察はまだできていないんだけど……。
「仲良くなる過程」をすっとばしてきた男オタクさんたちにとって、はてなダイアリーって絶好のコミュニケーションツールになってるんじゃないかなぁ、と思いました。ふだんは独り言を書いてりゃいいんだし、それに勝手にレスポンスがあったりするでしょ。しかもそれが女子だったりしたら、もう大変なわけで。オフとかもしょっちゅうあるし。文化系サークルノリですよね、基本的に。エログはなんか体育会系な感じ。
あと、「オタクとDQN」(このDQNって言葉、よく知らなかったんだけど、ヤンキーって意味なのね)というふたつの分類がされています。オタクはDQNが「根拠のない自信」を持っているように見えるそうなんだけど、「体育会系と文化系」っていう枠を当てはめればちょっと理解できるかも。学生時代の体育会系ヒエラルキーに飲み込まれているから、自信を持っていたり持っていなかったりするんじゃないのかね?(そう見えたり、見えなかったり)。体育会系ヒエラルキーに飲み込まれたまま、オドオドしちゃってコミュニケーションスキルを磨かず、社会に出てバリバリ働きもしない人たちってのは、もうヤンキー(というか、実社会で大きな声を出す人たち)に対してコンプレックス丸出しというか。
メモなんで、しっちゃかめっちゃかです。仕事仕事。
吉川晃司
不敵に笑いながら「革命起こそうぜ」と煽る吉川にシビれました。映画を作る金がないなら「銀行強盗してこいよ!」とも。
GOO辞書
面白いんですね。こんなのまで載ってたよ。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?id=%A4%AD656496000000000000&kind=jn&mode=5
仕事仕事。
女芸人Aの話
昔、神戸みゆきが司会をして、青木さやかがアシスタントをする情報番組があったんです。もうひとりのアシスタントはM-1グランプリで決勝進出を果たした東京ダイナマイトの松田大輔。
「青木さやかが創価学会の新広告塔になった、という記事」(「★てれびまにあ」より)
http://d.hatena.ne.jp/tetsuto/20041213#p8
長井秀和と仲いいんですよね。売れなかった頃、長井相手に愚痴ってて、別れ際「抱いて」と言ったら長井が逃げていった、という話を青木が自分で東スポに書いていた。そういえば久本雅美と付き合っていた中村ゆうじも吹越満も創価学会の人じゃないんだよなぁ。だからどうだっていうわけでもないんだけど。こないだ、波田陽区って人を初めて見たよ。何言ってるのか、よくわかんなかった(聞き取れなかった)。
仕事仕事。